ここでは、種類を問わず、対外的な仕事の履歴を整理しています。
書いているうちに、結構働いているような気がしてきました……
日付 | 種類 | 内容 | 補足 |
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2025/02/03 | 講義 | 哲学A#7 | 東京科学大学の「哲学A」最終回です。 |
2025/01/31 | 講義 | 人間力育成プログラム(丸善雄松堂) | 東京科学大学の未来の人類研究センターの仕事の一環として、丸善雄松堂が実施しているプログラムで、同僚の山根亮一さんとともに講義とワークショップを実施しました。 |
2025/01/30 | 出演 | 「恵比寿映像祭2025」(ニコニコ美術館) | |
2025/01/27 | 講義 | 哲学A#6 | |
2025/01/24 | 講義 | デジタル・ゲーム学#15 | 和洋女子大学での「デジタル・ゲーム学」最終回です。 |
2025/01/20 | 講義 | 哲学A#5 | |
2025/01/16 | 講義 | 横断科目16:社会のなかの科学技術#2 | JSTの福島俊一先生と先週の講義に対する聴講者からのコメントと質問に答えました。 |
2025/01/11 | 講義 | 「『ルールズ・オブ・プレイ』を読み直す」 | 立命館大学大学院先端綜合学術研究科の院生プロジェクトで、ケイティ・サレン&エリック・ジマーマン『ルールズ・オブ・プレイ』(拙訳)について講義を行いました。 |
2025/01/10 | 講義 | デジタル・ゲーム学#14 | 和洋女子大学での講義「デジタル・ゲーム学」第14回を行いました。 |
2025/01/10 | 講義 | メディアデザイン論#15 | 多摩美術大学での講義「メディアデザイン論」の最終回を行いました。 |
2025/01/09 | 取材 | 「[展望2025] 人との対話で学びが生まれる」[記事] | 「讀賣新聞」2025年1月9日号の川嶋三恵子教育部長による記事で取材を受けました。記事では拙著『記憶のデザイン』から引用されています。 |
2025/01/08 | 講義 | 横断科目16:社会のなかの科学技術#1 | JSTの福島俊一先生と人工知能について講義しました。来週は聴講生との検討会です。 |
2025/01/07 | 寄稿 | 「文芸的事象クロニクル 2024年9月~11月」[版元] | 『文藝』2025年春季号(河出書房新社)の連載です。 |
2025/01/06 | 講義 | 哲学A#4 | |
2025/01/04 | 寄稿 | 「国語辞典の序文はたのしい」[版元] | 『東京人』2025年2月号(都市出版)の「特集=辞書と遊ぶ!」に寄稿しました。 |
2024/12/28 | 対談 | 「人文的、あまりに人文的な、人文書めった斬り! 2024年」[ゲンロン] | ゲンロンカフェ恒例の年末イヴェントで、斎藤哲也さん、吉川浩満くんと話しました。配信視聴もあります。 |
2024/12/25 | 寄稿 | 「ビッグバンからアルゴリズムまで 現代人のための教養図鑑」(選書、談)[版元] | 『芸術新潮』2025年1月号「特集=今こそ図鑑!」(新潮社)の「ジャンル別おすすめ案内」の「人文学篇」で本を選んで話しました。 |
2024/12/23 | 講義 | 哲学A#3 | |
2024/12/21 | 参加 | 物語研究会[公式サイト] | 物語研究会の12月例会の『物語研究』第24号合評会にオンラインで登壇しました。評者は武藤那賀子さんです。 |
2024/12/20 | 講義 | デジタル・ゲーム学#12 | |
2024/12/18 | 著作 | 橋本麻里、山本貴光『図書館を建てる、図書館で暮らす 本のための家づくり』(新潮社)[版元] | 『芸術新潮』の連載をもとに大幅加筆した本です。建築家の三井嶺さんにもご寄稿いただいています。 |
2024/12/16 | 講義 | 哲学A#2 | 東京科学大学第4クォーターの担当科目2/7回目 |
2024/12/13 | 寄稿 | 「24年下半期読書アンケート」 | 「図書新聞」2024年12月24日号の「24年下半期読書アンケート」で3冊を選びました。この号は12/13頃発売です |
2024/12/13 | 寄稿 | 「二〇二四年の収獲!!」 | 「週刊読書人」2024年12月13日号の「二〇二四年の収獲!!」で3冊を選んでコメントを書きました |
2024/12/13 | 対談 | 人文的、あまりに人文的#214 注目の新刊 [YouTube] | 吉川浩満くんとYouTubeチャンネル「哲学の劇場」で対談 |
2024/12/13 | 講義 | デジタル・ゲーム学#11 | 和洋女子大学で担当している講義11/15回目 |
2024/12/13 | 講義 | メディアデザイン論#14 | 多摩美術大学で担当している講義14/15回目 |
最終回は年明け | |||
2024/12/12 | 対談 | 利他ラジオ「隣の異世界 pt.2」[YouTube] | 未来の人類研究センターのメンバーでマルクス主義経済学を専門とする江原慶さんに話を伺いました |
2024/12/12 | 対談 | 利他ラジオ「隣の異世界 pt.1」[YouTube] | 未来の人類研究センターのメンバーでアメリカ文化を専門とする山根亮一さんに話を伺いました |
2024/12/09 | 講義 | 哲学A#1 | 東京科学大学第4クォーターの担当科目1/7回目 |
2024/12/07 | 講義 | ゲーム講座 | 有志の参加者向けに行っているゲーム講座、しばらくお休みしていましたが、月1回の開催で再開しました |
2024/12/06 | 寄稿 | DISTANCE.mediaニューズレター | 毎週金曜日に発行されているDISTANCE.mediaのニューズレターにエッセイを書きました |
2024/12/06 | 寄稿 | 「学術系文庫の一年」 | 『おすすめ文庫王国2025』(本の雑誌社) |
2024/12/06 | 講義 | デジタル・ゲーム学#10 | 和洋女子大学で担当している講義10/15回目 |
2024/12/06 | 講義 | メディアデザイン論#13 | 多摩美術大学で担当している講義13/15回目 |
2024/12/04 | 講義 | 木田ゼミでゲストレクチャー | 芸術文化観光専門職大学の木田真理子さんのゼミにゲストとして参加しました |
2024/12/01 | 催事 | 文学フリマ東京39出店 | 吉川浩満くんと「哲学の劇場」としてブースを出店しました(通算3回目) |
2024/12/01 | 編著 | 『人文的、あまりに人文的 同人版#003』(吉川浩満と共編著) | 上記「文学フリマ東京39」で、新刊の第3号を発売しました |
2024/11/30 | 寄稿 | ジェイソン・ファゴン『コードブレイカー』(みすず書房)書評 | 「日本経済新聞」2024年11月30日号 |
対談 | DISTANCE.media編集会議2024 #3「「体験の重心」をかえて」 | DISTANCE.mediaの編集委員である田中みゆきさん、ドミニク・チェンさんとの鼎談 | |
2024/11/25 | 講義 | ものかき講座 | 有志を対象に行っているオンライン講座 |
2024/11/16 | 対談 | 「松岡正剛の世界──編集工学の『知』を未来へ繋ぐ」 | 渡邉康太郎さんとUNITÉで対談 |
2024/11/15 | 寄稿 | DISTANCE.mediaニューズレター | 毎週金曜日に発行されているDISTANCE.mediaのニューズレターにエッセイを書きました |
2024/11/15 | 対談 | DISTANCE.media編集会議2024 #2「ゲームからメディアのあり方を考える」 | DISTANCE.mediaの編集委員である田中みゆきさん、ドミニク・チェンさんとの鼎談 |
2024/11/15 | 寄稿 | 「物理学者、学術の地図を描く」 | 「日本近代文学館」第322号「わたしの蔵書から」コーナー |
2024/11/09 | 寄稿 | 「名著百選2024」 | ブックファースト新宿店の「名著百選2024」で選書 |
2024/11/08 | 対談 | DISTANCE.media編集会議2024 #1「作ると遊ぶが循環するメディアへ」 | DISTANCE.mediaの編集委員である田中みゆきさん、ドミニク・チェンさんとの鼎談 |
2024/11/01 | 対談 | 人文的、あまりに人文的#210 哲劇のあいうえお「編集(松岡正剛さんを偲びつつ)」の回 [YouTube] | 吉川浩満くんとYouTubeチャンネル「哲学の劇場」で対談 |
2024/10/28 | 寄稿 | 「読書、この捉えがたきもの」 | 『ユリイカ』2024年11月号「特集=松岡正剛」(青土社)[版元] |
2024/10/26 | 対談 | MeMeデザイン学校共通講座 | 安田登さんと2人で講義を担当しました [MeMe] |
2024/10/25 | 対談 | 人文的、あまりに人文的#209 エスノメソドロジー型データセッションの効用 松沢裕作『歴史学はこう考える』と非哲学の講義・哲学入門読書会を例に [YouTube] | 吉川浩満くんと開設しているYouTubeチャンネル「哲学の劇場」で、酒井泰斗さん、松沢裕作さんをゲストに迎えて対談 |
2024/10/19 | 寄稿 | 「ものを読むときに起きていること(後篇)」 | 『教職研修』2024年10月号(教育開発研究所)の「教育Xデジタル新潮流」というコーナーに寄稿しました。前後篇です[版元] |
2024/10/11 | 寄稿 | 「アーカイヴとウェブ上の記憶をめぐる作業日誌#8」[DISTANCE.media] | DISTANCE.mediaの連載です。 |
2024/10/07 | 寄稿 | 「そこは何ができる場所なのか ゲームのエコロジーに向けて」 | 『文藝』2024年冬季号(河出書房新社)の特集「ゲームをせんとや生まれけむ」への寄稿です。[版元] |
2024/10/07 | 寄稿 | 「文芸的事象クロニクル 2024年6月~9月」 | 『文藝』2024年冬季号(河出書房新社)での連載です。[版元] |
2024/10/04 | 寄稿 | 『スクウェア・エニックスのAI』(ボーンデジタル、2024)書評 | 『週刊読書人』2024年10月4日号に書評を書きました。[版元] |
2024/10/01 | 寄稿 | 石井千湖『積ん読の本』(主婦と生活社) | 同書で石井千湖さんに取材していただきました。[版元] |
2024/10/01 | 大学 | 東京科学大学(旧東京工業大学)未来社会創成研究院 未来の人類研究センター長に就任 | 初代センター長の伊藤亜紗さんのあとを継ぐ2代目です |
2024/09/28 | 対談 | 鴻巣友季子、川本直、山本貴光「詩と小説について」 | 詩学研究会シンポジウム「詩とその翻訳をめぐって アマンダ・ゴーマン『わたしたちの担うもの』」の第2部で、鴻巣友季子さんと対談しました。司会は川本直さんです。[法政大学] |
2024/09/20 | 対談 | 「悩ましい翻訳のはなし」[YouTube] | 京都大学学術出版会のYouTubeチャンネルのコーナー「おこしやす!西洋古典叢書」の「シリーズ[人]」第3回に続く第4回として、國方栄二先生と対談した際の番外編です。 |
2024/09/19 | 寄稿 | 「ものを読むときに起きていること(前篇)」 | 『教職研修』2024年9月号(教育開発研究所)の「教育Xデジタル新潮流」というコーナーに寄稿しました。前後篇です。[版元] |
2024/09/13 | 寄稿 | DISTANCE.mediaニューズレター | DISTANCE.mediaのニューズレターにエッセイを書きました。 |
2024/09/13 | 寄稿 | 「アーカイヴとウェブ上の記憶をめぐる作業日誌#7」[DISTANCE.media] | DISTANCE.mediaの連載です。 |
2024/09/13 | 寄稿 | 「ゲームデザインを知っておくとうれしいいくつかのことについて」 | 「AXIS media」の「デザインで語る」コーナーに寄稿しました。会員制のサイトです。[WEB] |
2024/09/10 | 寄稿 | 「デジコレの楽しみと危険について」 | 『本の雑誌』2024年10月号「特集=国会図書館で調べ物を」(本の雑誌社)に寄稿しました。[版元] |
2024/09/09 | 対談 | 西村靖敬、鳥澤光、山本貴光「〈ルリユール叢書〉から世界文学の翻訳を考える 文学の仲介者ヴァレリー・ラルボーとともに」[じんぶん堂] | 2024年8月3日に紀伊國屋書店新宿本店で開催したトークイヴェントのレポートです。 |
2024/09/06 | 寄稿 | 円城塔『コード・ブッダ 機械仏教史縁起』(文藝春秋)書評 | 『文學界』2024年10月号(文藝春秋)に書評を書きました。[note] |
2024/09/06 | 対談 | 「山本流 西洋古典叢書の楽しみ方」[YouTube] | 京都大学学術出版会のYouTubeチャンネルのコーナー「おこしやす!西洋古典叢書」の「シリーズ[人]」第3回に続く第4回として、國方栄二先生と対談しました。 |
2024/09/04 | 寄稿 | 「万事を「編集」、現れてくるなにか 松岡正剛さんを悼む」[朝日新聞] | 「朝日新聞」2024年09月04日号に松岡正剛さんの追悼文を書きました。 |
2024/08/28 | 対談 | 斎藤哲也、吉川浩満、山本貴光「個人的なことは哲学的なこと 『哲学史入門』完結&「哲学の劇場」著作活動20周年記念」 | ゲンロンカフェで斎藤哲也さん、吉川浩満くんと話しました。[genron] |
2024/08/24 | 対談 | 石田月美、渡辺祐真、山本貴光「エゴと向き合う文章」 | マルジナリア書店で、石田月美さんの新著『まだ、うまく眠れない』(文藝春秋)の刊行を記念した対談をしました。 |
2024/08/16 | 寄稿 | 「夏休みの宿題のように」 | DISTANCE.mediaニューズレター#66にエッセイを書きました。 |
2024/08/08 | 寄稿 | 「330人が、この夏おすすめする一冊。」(青山ブックセンター) | 青山ブックセンター夏の恒例企画に参加しました。[ABC] |
2024/08/03 | 対談 | 西村靖敬、鳥澤光、山本貴光「〈ルリユール叢書〉(幻戯書房 刊)から世界文学の翻訳を考える 文学の仲介者ヴァレリー・ラルボーとともに」 | 「ルリユール叢書」(幻戯書房)の50点突破を記念したトークイヴェントです。紀伊國屋書店新宿本店3階アカデミックラウンジで開催されました。[紀伊國屋書店][Peatix] |
2024/07/27 | 寄稿 | 「2024年上半期読書アンケート」 | 『図書新聞」2024年07月27日号の読書アンケートに回答しました |
2024/07/26 | 対談 | 柴崎友香、谷川嘉浩、ドミニク・チェン、山本貴光「わたしたちはこれから記憶をどう世話していけばいいのか?」[DISTANCE.media] | 2024年3月に開催したイヴェントのレポートです。 |
2024/07/20 | 登壇 | 「医学をみんなでゲームする2」(順天堂大学) | 順天堂大学のワークショップで「リベラルアーツと医学」というテーマについて話しました。小倉加奈子先生たちのMEdit Labが主催しているワークショップです。[MEdit Lab] |
2024/07/18 | 寄稿 | DISTANCE.mediaニューズレター | DISTANCE.mediaが毎週金曜日に発行しているニューズレターにエッセイを書きました。(アーカイヴはなく、配信のみです) |
2024/07/16 | 講義 | 東京都立新宿山吹高校 | |
2024/07/13 | 寄稿 | ポール・オトレ『世界目録をつくろうとした男』(鈴木和博訳、みすず書房、2024)書評[日本経済新聞] | 「日本経済新聞」2024年7月13日号に書評を書きました。 |
2024/07/12 | 対談 | 柴崎友香、山本貴光「記憶と場所をめぐって、行ったり来たり」[[DISTANCE.media](http://DISTANCE.mediahttps://distance.media/article/20240704000247/)] | 2024年3月に行った「記憶のデザイン」というイヴェントのレポートです。構成は宮本裕人さん、写真は高橋宗正さんです。 |
2024/07/12 | 寄稿 | 「記憶という庭を世話する」[[DISTANCE.media](http://DISTANCE.mediahttps://distance.media/article/20240708000254/)] | DISTANCE.mediaの特集「記憶のケア」の巻頭言的なエッセイを書きました。 |
2024/07/12 | 対談 | 「苦渋の没名言」[YouTube] | 京都大学学術出版会のYouTubeチャンネルのコーナー「おこしやす!西洋古典叢書」の「シリーズ[人]」第3回で、國方栄二先生と対談した際の「番外編」です。 |
2024/07/05 | 寄稿 | 「文芸的事象クロニクル 2024年3月~5月」 | 『文藝』2024年秋季号(河出書房新社)の連載です。[版元] |
2024/06/28 | 対談 | 「西洋古典 気になる名言」[YouTube] | 京都大学学術出版会のYouTubeチャンネルのコーナー「おこしやす!西洋古典叢書」の「シリーズ[人]」第3回で、國方栄二先生と対談しました。 |
2024/06/06 | 寄稿 | 「飄然と、弱い自分を語ることから始める」 | 宮﨑智之『平熱のまま、この世界に熱狂したい 増補新版』(ちくま文庫み40-1、筑摩書房、2024/06/06)に吉川浩満くんともども解説を書きました。[版元] |
2024/05/27 | 寄稿 | 「共に書く、友と書く」 | 『現代思想』2024年06月号「特集=〈友情〉の現在」(青土社)に寄稿しました。[版元] |
2024/05/27 | 寄稿 | 「何者でもなく心を遊ばせる時間」 | 『ユリイカ』2024年06月号「特集=わたしたちの散歩」(青土社)に寄稿しました。[版元] |
2024/05/22 | 対談 | 斎藤哲也、吉川浩満、山本貴光「哲学入門書に入門する」 | 斎藤哲也編『哲学史入門』(全3巻、NHK出版)の刊行を記念して紀伊國屋書店新宿本店2階BOOK SALONで対談しました。[Peatix] |
2024/05/19 | 著作 | 『人文的、あまりに人文的 同人版#002』刊行 | 「文学フリマ東京38」に吉川浩満くんと「哲学の劇場」ブースを出店して、同人誌第2号を販売しました。 |
2024/05/17 | 配信 | 「人文的、あまりに人文的」第191回「特別企画 講談社現代新書創刊60周年記念2/2 現代新書の思い出」[YouTube] | 吉川浩満くんと講談社現代新書について話した第2回です。 |
2024/05/12 | 対談 | 小津夜景、山本貴光「本という地図、読むことと書くこと」 | 小津夜景『ロゴスと巻貝』(アノニマ・スタジオ、2023/12/28)の刊行を記念して、B&Bで対談しました。[Peatix] |
2024/05/10 | 寄稿 | 斎藤哲也編『哲学史入門II デカルトからカント、ヘーゲルまで』(NHK出版新書719、NHK出版) | 同書の特別章「哲学史は何の役に立つのか」で、斎藤哲也さん、吉川浩満くんと対談しました。[版元] |
2024/05/10 | 配信 | 「人文的、あまりに人文的」第190回「特別企画 講談社現代新書創刊60周年記念1/2 現代新書はこれを読め」[YouTube] | 吉川浩満くんと講談社現代新書について話した第1回です。 |
2024/04/17 | 寄稿 | エリック・ジマーマン『遊びと創造 やわらかなデザイン頭を養うゲームエクササイズ』(高崎拓哉訳、BNN)解説 | 同書に解説を書きました。[版元] |
2024/04/16 | 対談 | 見田悠子、山本貴光「書物は人類を救う 『パピルスのなかの永遠』を読む」[note] | 2023年10月21日にNPO法人イスパニカ文化経済交流協会が主催したトークイベントをもとにした記事です。 |
2024/04/06 | 寄稿 | 澤直哉『架空線』(港の人)書評 | 「図書新聞」2024年4月6日号 |
2024/04/06 | 寄稿 | 「文芸的事象クロニクル 2023年12月~2024年02月」 | 『文藝』2024年夏季号(河出書房新社)での連載です。[版元] |
2024/03/31 | 寄稿 | 「物語をつかまえる、物語につかまる」 | 『物語研究』第24号(物語研究会)に寄稿しました。昨年登壇したミニシンポジウムの発表に基づく論考です。 |